来るべき統一地方選挙勝利のため
責任ある役割を果たす決意!
平成18年度自民党道連青年局定期大会開催


開会の挨拶をする新川青年局長

党本部青年局長の谷本衆議院議員から
「人生常在挑戦」と題し講演
 平成18年度の青年局定期大会が3月11日の土曜日、札幌のセンチュリーロイヤルホテルで開催されました。全道から約180人が出席、青年局事務局長の作井繁樹(後志管内選出道議)さんの司会進行で新川勝久青年局長、伊藤条一道連幹事長、来賓の伊達忠一参議院議員から「昨年の衆議院総選挙のお礼とともに、明年の統一地方選挙に向けた必勝態勢の構築」など目指す挨拶がありました。さらに、昨年開かれた、党青年局主催の「自民党学生部第一回代表者会議」に北海道を代表して参加した北大の垰野俊介君の報告がなされた後、青年局表彰に移り、党勢拡大に努めた10人が表彰されました。 
 引き続いて、第3選挙区支部の山田良一さんを議長に選出して議事へと移り、17年度の活動・会計報告と18年度活動方針についてすべて承認・可決されました。
 第2部は党本部青年局長の谷本龍哉衆議院議員(和歌山1区選出)が「人生常在挑戦」と題し、自分の経歴を紹介しながら代議士になった決意と責任について語りました。会場を移して開かれた懇親会には谷本青年局長に加え、石崎岳道連副会長も駆けつけ、いくつもの交流の輪ができていました。



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