高市総裁が選挙応援で北海道入り

2026.1.28

 

 衆院総選挙2日目の1月28日、高市早苗総裁が道内入りし、1~5区のわが党の候補者を激励し、有権者に各候補への支援を呼びかけました。
 
 札幌市中央区で開催された1区の加藤貴弘候補、2区の髙橋祐介候補、3区の高木宏壽候補による合同個人演説会では、高市総裁が「わが党の候補は素晴らしい人材ばかり、彼らとともに、経済や食料の安全保障など『今と未来を守る危機管理投資』などの政策をガンガン進め、日本列島を強く、豊かにします!」と訴えました。会場となった札幌グランドホテルには約1500人が詰めかけました。
 
 JR手稲駅前では4区の中村裕之候補、厚別区内の個人演説会では5区の和田義明候補、苫小牧市の街頭演説では9区の松下英樹候補を、それぞれ応援しました。

 

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